最新の記事

ROS演習7-2020:デッドレコニングを実装しよう!ROS演習7-2020:デッドレコニングを実装しよう!: デッドレコニングをRoombaに実装しましょう。 ROSの座標系 ROSではロボットの進行方向がx軸、左方向がy軸、上方向がz軸の正方向です。回転方向は反時計周りが正(0~π[rad])、時計回りが負(0~-π[rad] […]2020-11-26 [10 views]
ROS演習6-2020:Roombaをプログラムで動かそうROS演習6-2020:Roombaをプログラムで動かそう: ROS演習4の知識を使いRoombaをプログラムで動かします。この演習6は演習7を問題を解くためのヒントとなっています。 まず、Robotクラスを作成し、次のメンバ関数を作成します。 指定速度[m/s]で指定時間[s]だ […]2020-11-18 [21 views]
ROS演習5-2020:サービス通信しよう!ROS演習5-2020:サービス通信しよう!: 今回はROSの通信のもう一つの通信方式であるサービスを理解しましょう。次のROS Wikiを参考にしています。 C++でシンプルなサービスとクライアントを書く シンプルなサービスとクライアントを実行してみる サービスはR […]2020-10-28 [51 views]

新着順

ROS演習4-2020:トピック通信しよう! ROS演習4-2020:トピック通信しよう!: 今回はROSの通信方式であるトピックを学びます。 1. Publisher キーボードからロボットを操縦するmy_teleopパッケージを作ろう! ROS演習2と同じ要領でmy_teleopパッケージを作ります。忘れた人 […]2020-10-28 [51 views]
プログラミング言語:第1週授業まとめ プログラミング言語:第1週授業まとめ: 金沢工業大学ロボティクス学科プログラミング言語の授業用ページです。 Moodleは10/1以降でないと利用できないので、必要な情報をここにまとめました。来週までに終えてください。 講義パワーポイント プログラミング言語: […]2020-09-29 [242 views]
プログラミング言語:VS プログラミング言語:VS Code (VSCodium)のインストール: この記事はKITロボティクス学科プログラミング言語の授業用です。 ロボティクス学科対象のプログラミング言語(出村担当)ではC言語のエディタとして今年度からVSCodiumを使います。VS CodiumはマイクロソフトのV […]2020-09-29 [706 views]
プログラミング言語:VS プログラミング言語:VS Code (VSCodium) の使い方: この記事はKITロボティクス学科プログラミング言語用で、授業で配布したVSCodiumのポータブル環境用です。 では、さっそくVSCodiumを使ってみましょう。 起 動 デスクトップに作ったVSCodiumのショートカ […]2020-09-29 [732 views]
プログラミング言語:gtypistのインストールと使い方 プログラミング言語:gtypistのインストールと使い方: プログラミング言語はタッチタイプのトレーニングにgtypistをロボティクス学科教員がカスタイズしたものを使います。タッチタイプはキーボードを見ないでキーを打つことです。欧米諸国では小学校でタッチタイプを学んでいて、日本 […]2020-09-29 [189 views]
WRS2020 WRS2020 未来のコンビニチャレンジ参加者募集!: 東京オリンピックと同じ年に計画された、日本政府主催の国際ロボット競技会World Robot Summit2020が来年に延期されました。それに伴い、金沢工業大学ロボティクス学科出村研究室Happy RobotチームはW […]2020-09-28 [76 views]
ロボットプログラミングⅡ-2020:第1週オリエンテーション ロボットプログラミングⅡ-2020:第1週オリエンテーション: 私が担当している2020年度後学期開講の講義ロボットプログラミングⅡ用のページです.専門実験ロボット制御Ⅰでもこの環境を使用します。 第2週までのホームワーク 以下のリンクに従って、WSL2とROS Melodicのイン […]2020-09-24 [1,211 views]
FutureKreate FutureKreate Eduの要望アンケート: FutureKreateはゲーム感覚で使用できる新しいロボットシミュレータです。今回はPD実践の授業用にレゴマインドストームのエミュレータ/シミュレータである箱庭(athrill)と連携させました。 開発中なのでいろいろ […]2020-09-23 [171 views]
WSL: WSL: Windows for Subsystem for Linux (Ubuntu20.04)のインストールと設定: Windows for Subsystem for Linux (以下、WSLと表記)のインストールとメモ。PD実践のシミュレータはWSL2では動かないので必ずWSLをインストールすること。  バージョンの確認 「スター […]2020-09-15 [843 views]
「FutureKreate×箱庭」用EV3RT開発環境のインストール 「FutureKreate×箱庭」用EV3RT開発環境のインストール: PD実践で使用するFutureKreateが箱庭用EV3RT開発環境にLCDとサウンドAPIのシミュレーション機能を追加した開発環境をインストールする。  ダウンロード 以下のリンクをc:\eduフォルダーにダウンロード […]2020-09-14 [16 views]
HARD2020:シミュレータでマイロボットのつくり方(補講) HARD2020:シミュレータでマイロボットのつくり方(補講): HARDサマーワークショップに関するページです。ワークショップは全4回ですが、補講としてシミュレータでのロボットのつくり方は紹介します。これができると、自分達が開発したロボットをシミュレータで動作検証できます。 本記事で […]2020-09-12 [141 views]
Raspberry Raspberry Pi4:軽量ROSパッケージpicottsを使った音声合成: オンライン、オフラインの色々な音声合成エンジンをサポートしているArnaud Rameyさんが開発したROSパッケージpicottsを紹介します。Raspberry Pi4 (RAM8GB)にUbuntu18.04をイン […]2020-09-06 [49 views]
emacsの設定メモ emacsの設定メモ: emacs設定ファイル~/.emacsの個人メモ。 (load-theme 'tango-dark t) (global-set-key "C-h" 'delete-backward-char) (global-set- […]2020-09-06 [35 views]
HARD2020:質問応答システムのつくり方(WSL2) HARD2020:質問応答システムのつくり方(WSL2): この記事はHARD2020(Home AI Robot Development)ワークショップ用です。 本記事ではWSL2を使った簡単な質問応答システムを作ってみましょう。言語は英語だけです。日本語には対応していません。 […]2020-09-04 [117 views]
HARD2020:ロボット聴覚のつくり方(第4回最終) HARD2020:ロボット聴覚のつくり方(第4回最終): HARDサマーワークショップ「ロボット視覚のつくり方(最終回)」に関するページです。今まで3回実施してきました。4回目の最終回はロボットの聴覚の作り方です。音声認識と音声合成について学び体験します。音声認識と音声合成の手 […]2020-09-02 [215 views]
HARD2020:軽量ROSパッケージpicottsを使った音声合成 HARD2020:軽量ROSパッケージpicottsを使った音声合成: この記事はHARD2020(Home AI Robot Development)ワークショップ用です。オンライン、オフラインの色々な音声合成エンジンをサポートしているArnaud Rameyさんが開発したROSパッケージ […]2020-09-02 [62 views]
HARD2020:Web HARD2020:Web Speech APIを使った音声認識 (WSL2): この記事はHARD2020(Home AI Robot Development)ワークショップ用です。 今回はSpeech APIを使ったROSの音声認識パッケージrwt_speech_recognitionをWSL2で […]2020-09-02 [107 views]
WSL2:PCから音を出す方法 WSL2:PCから音を出す方法: この記事ではWSL2のUbunutuで音を出す方法を説明する。WSL2では現状、PCのサウンドデバイスを直接扱えない。/devにサウンドデバイスが認識されていない。そのためWSL2のUbuntuだけでは音を出すことはでき […]2020-09-02 [415 views]
PD実践:LEGO PD実践:LEGO EV3RTシミュレータ「FutureKreate×箱庭」の設定: PD実践の授業で使うレゴEV3シミュレータ「FutureKreate×箱庭」の設定を説明する。箱庭とUnityを使う場合は参考サイトを参照されたい。 参考サイト TOPPERS/箱庭 単体ロボット向け 手 順 授業サンプ […]2020-09-01 [872 views]
PD実践:LEGO PD実践:LEGO EV3RTシミュレータ「FutureKreate×箱庭」のインストール(作成中): このページは作成中なので作業しないでください。 2020年度後学期KITロボティクス学科のPD実践用のページです。今年度は新型コロナの影響で今まで実施したようなLEGOマインドストームEV3実機を使った密なグループワーク […]2020-09-01 [222 views]
F@HチームKanazawaが4万ワークユニット達成! F@HチームKanazawaが4万ワークユニット達成!: Folding@homeチームKanazawaが4万ワークユニット、20億点を達成しました。順位も国内9位、世界299位にまでなりました。これも、メンバー皆様もおかげです。ありがとうございます。引き続き、新型コロナ問題が […]2020-08-30 [47 views]
HARD2020:ロボット視覚の作り方(Cameraと HARD2020:ロボット視覚の作り方(Cameraと OpenCV): この記事はHARD2020(Home AI Robot Development)ワークショップ用です。今回はcv_bridgeを使い、ROSでコンピュータビジョンライブラリOpenCVを使いカメラから取得した画像を処理し […]2020-08-28 [143 views]
HARD2020:ロボット視覚の作り方(LIDAR) HARD2020:ロボット視覚の作り方(LIDAR): この記事はHARD2020(Home AI Robot Development)ワークショップ用です。今回はLIDAR(Laser Imaging Detection and Ranging)の情報を取得するPython […]2020-08-27 [333 views]
HARD2020:ロボット視覚のつくり方(第3回) HARD2020:ロボット視覚のつくり方(第3回): HARDサマーワークショップ「第3回ロボット視覚のつくり方」に関するページです。今回はロボットのLIDAR(レーザ式測域センサ)やカメラからのデータ取得方法とその処理について学び体験します。ハンズオンではシミュレータ上で […]2020-08-24 [224 views]
HARD2020:プロジェクト1 HARD2020:プロジェクト1: HARDサマーワークショップ第2回目で学んだことをベースにして次のプロジェクトを実施しよう。プロジェクトの達成に必要な知識はネットや書籍などで獲得してください。なお、ROSはいろいろなパッケージがありとても便利ですが、パ […]2020-08-22 [36 views]
HARD2020:ルンバをPythonでナビゲーションさせる HARD2020:ルンバをPythonでナビゲーションさせる: この記事はHARD2020(Home AI Robot Development)ワークショップ用です。今回はActionLibを使いナビゲーションのPythonプログラムを作りましょう。このナビゲーションはロボットが通過 […]2020-08-22 [116 views]
HARD2020:シミュレータでの地図作成と自己位置推定 HARD2020:シミュレータでの地図作成と自己位置推定: シミュレータGazeboを使って地図を作り、自己位置を推定し、目的地までナビゲーションする自律移動ロボットに必要な一連のタスクをさせましょう! ここでは地図作成にgmappingパッケージ、自己位置推定にamclパッケー […]2020-08-21 [140 views]

記事一覧の表示

Folding@home Kanazawa (ID 257261)

みんなのためにおうちで新型コロナウイルスを解析しよう!

タイトルとURLをコピーしました