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FutureKreateFutureKreate Eduの要望アンケート: FutureKreateはゲーム感覚で使用できる新しいロボットシミュレータです。今回はPD実践の授業用にレゴマインドストームのエミュレータ/シミュレータである箱庭(athrill)と連携させました。 開発中なのでいろいろ […]2020-09-23 [1 views]
WRS2020WRS2020 未来のコンビニチャレンジ参加者募集!: 東京オリンピックと同じ年に計画された、日本政府主催の国際ロボット競技会World Robot Summit2020が来年に延期されました。それに伴い、金沢工業大学ロボティクス学科出村研究室Happy RobotチームはW […]2020-09-23 [3 views]
PD実践:講義第1回目(9/24)までの準備作業PD実践:講義第1回目(9/24)までの準備作業: KITロボティクス学科の2020年度後学期PD実践用のページです。今年度は新型コロナの影響で今まで実施したようなLEGOマインドストームEV3実機を使った密なグループワークはできませんので、シミュレータを使います。 開発 […]2020-09-22 [1,343 views]

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PD実践:ファイルパーミッションの設定 PD実践:ファイルパーミッションの設定: WSLデフォルト(規定設定)では、Linuxのchmodコマンドを使ってパーミッション(ファイルアクセス許可)を細かく変更できません。また、PD実践の授業では簡単のために、Cドライブ直下にeduというフォルダを作り、その […]2020-09-22 [8 views]
PD実践:LEGO PD実践:LEGO EV3RTシミュレータ「FutureKreate×箱庭」の使い方: PD実践の授業で使うレゴEV3シミュレータ「FutureKreate×箱庭」の使い方を説明する。 FutureKreateの起動 デスクトップに作成したFutureKreatのアイコンまたはエクスプローラで以下のファイル […]2020-09-21 [15 views]
PD実践:LEGO PD実践:LEGO Digital Designerのインストール: 本記事では、KITロボティクス学科2020年度後学期PD実践で使用するLEGOブロックの3DシミュレータであるLEGO Digital Designerをインストール法を説明します。なお、KIT関係者しかファイルをダウン […]2020-09-21 [7 views]
PD実践:WSLと連携したVSCodeの使い方 PD実践:WSLと連携したVSCodeの使い方: VSCodeを使いWSL上のファイルを編集する方法を説明する。拡張機能Remote-WSLがインストール済みとする。 VSCodeでUbuntuターミナルを使う設定 VSCodeを起動する。リモートエクスプローラをクリッ […]2020-09-18 [9 views]
PD実践:Visual PD実践:Visual Studio Code のインストールと設定: この記事はKITロボティクス学科2020年度後学期PD実践で使用するエディタ Visual Studio Codeのインストール法について説明します。 インストール このサイトにアクセスして下図赤丸の「今すぐダウンロード […]2020-09-18 [12 views]
WSL: WSL: Windows for Subsystem for Linux (Ubuntu20.04)のインストールと設定: Windows for Subsystem for Linux (以下、WSLと表記)のインストールとメモ。PD実践のシミュレータはWSL2では動かないので必ずWSLをインストールすること。  バージョンの確認 「スター […]2020-09-15 [492 views]
PD実践:FutureKreateのインストールと使い方 PD実践:FutureKreateのインストールと使い方:   FutureKreateはバージョンアップ中なので、以下の作業は事前にやらないでください。第1週の授業中に指示しますからそれに従ってください(9/16)。 FutureKreateの使い方を説明します。なお […]2020-09-15 [41 views]
PD実践: PD実践: マルチタスク演習2(周期タスク): リアルタイムOS この演習で使用しているEV3RTはリアルタイムOSであり、組み込みシステムに使われている。リアルタイムOSを使うと、プログラマは実行タイミングや実行時間を決めることでき、処理する時間をばらつきのないよう […]2020-09-15 [12 views]
PD実践: PD実践: マルチタスク演習1(マルチタスクの仕組み): マルチタスクとは 今まで習ってきたC言語のプログラムでは、複数の処理が並列に動作をしていなかった。マルチタスクでは処理をタスクという小さな実行単位に分けて並列に処理をする。つまり、タスクは並列実行の単位である。 なお、L […]2020-09-15 [10 views]
PD実践:TOPPERS/EV3RTプログラミング演習(モータ) PD実践:TOPPERS/EV3RTプログラミング演習(モータ): モータ関連API モータのパワーを設定する。モータを無限回転するときはこのAPIを使う。  ER ev3_motor_set_power (motor_port_t port, int power); 引数 第1引数はm […]2020-09-15 [19 views]
PD実践:センサ演習6.ジャイロセンサの使い方(余裕があれば実施) PD実践:センサ演習6.ジャイロセンサの使い方(余裕があれば実施): ジャイロセンサの使い方を学びます。 API ポート1のジャイロセンサの角位置をリセットする。  ev3_gyro_sensor_reset(EV3_PORT_1);  ポート1のジャイロセンサで角速度を測定する。  in […]2020-09-15 [16 views]
PD実践:センサ演習5.超音波センサの使い方 PD実践:センサ演習5.超音波センサの使い方: 超音波センサの使い方を学びます。 API ポート1の超音波センサを初期化  ev3_sensor_config(EV3_PORT_1, ULTRASONIC_SENSOR); ポート1が超音波センサであることを設定  ポ […]2020-09-15 [10 views]
PD実践:センサ演習4.カラーセンサの使い方 PD実践:センサ演習4.カラーセンサの使い方: カラーセンサの使い方を学びます。 API ポート2のカラーセンサを初期化  ev3_sensor_config(EV3_PORT_2, COLOR_SENSOR); ポート2がカラーセンサであることを設定  ポート2のカ […]2020-09-15 [16 views]
PD実践:センサ演習3.タッチセンサの使い方 PD実践:センサ演習3.タッチセンサの使い方: タッチセンサの使い方と組み立て方を学びます。 API ポート1のタッチセンサの状態を検出する  bool_t isPressed = ev3_touch_sensor_is_pressed(EV3_PORT_1); サン […]2020-09-15 [9 views]
PD実践:センサ演習2.音を鳴らそう! PD実践:センサ演習2.音を鳴らそう!: EV3で音を鳴らす方法を学びます。 音に関するAPI 440Hz(ラの音)で100ミリ秒鳴らす  ev3_speaker_play_tone( 440, 100);  音量を1に設定する(0~100、0はミュート)  e […]2020-09-15 [10 views]
PD実践:センサ演習1.LCDの使い方 PD実践:センサ演習1.LCDの使い方: リアルタイムOSであるEV3RTのC言語のAPIを学んでいきます。まずは、LCDのAPIを学びます。なお、シミュレータは文字のAPIしか対応していません。 LCDに関するAPI  デォルトのフォントを設定する。シミュレー […]2020-09-15 [28 views]
PD実践:TOPPERS/EV3RTプログラミング演習(センサ) PD実践:TOPPERS/EV3RTプログラミング演習(センサ): 今回は、TOPPERS/EV3RTのセンサプログラムについて学び演習します。実機を使えないのでFutureKreate×箱庭シミュレータを使います。3週目は演習が多いので時間内に終わらなかったものは4週目で引き続き実施し […]2020-09-15 [9 views]
「FutureKreate×箱庭」用EV3RT開発環境のインストール 「FutureKreate×箱庭」用EV3RT開発環境のインストール: PD実践で使用するFutureKreateが箱庭用EV3RT開発環境にLCDとサウンドAPIのシミュレーション機能を追加した開発環境をインストールする。  ダウンロード 以下のリンクをc:\eduフォルダーにダウンロード […]2020-09-14 [4 views]
HARD2020:シミュレータでマイロボットのつくり方(補講) HARD2020:シミュレータでマイロボットのつくり方(補講): HARDサマーワークショップに関するページです。ワークショップは全4回ですが、補講としてシミュレータでのロボットのつくり方は紹介します。これができると、自分達が開発したロボットをシミュレータで動作検証できます。 本記事で […]2020-09-12 [49 views]
Raspberry Raspberry Pi4:軽量ROSパッケージpicottsを使った音声合成: オンライン、オフラインの色々な音声合成エンジンをサポートしているArnaud Rameyさんが開発したROSパッケージpicottsを紹介します。Raspberry Pi4 (RAM8GB)にUbuntu18.04をイン […]2020-09-06 [22 views]
emacsの設定メモ emacsの設定メモ: emacs設定ファイル~/.emacsの個人メモ。 (load-theme 'tango-dark t) (global-set-key "C-h" 'delete-backward-char) (global-set- […]2020-09-06 [10 views]
HARD2020:質問応答システムのつくり方(WSL2) HARD2020:質問応答システムのつくり方(WSL2): この記事はHARD2020(Home AI Robot Development)ワークショップ用です。 本記事ではWSL2を使った簡単な質問応答システムを作ってみましょう。言語は英語だけです。日本語には対応していません。 […]2020-09-04 [97 views]
HARD2020:ロボット聴覚のつくり方(第4回最終) HARD2020:ロボット聴覚のつくり方(第4回最終): HARDサマーワークショップ「ロボット視覚のつくり方(最終回)」に関するページです。今まで3回実施してきました。4回目の最終回はロボットの聴覚の作り方です。音声認識と音声合成について学び体験します。音声認識と音声合成の手 […]2020-09-02 [176 views]
HARD2020:軽量ROSパッケージpicottsを使った音声合成 HARD2020:軽量ROSパッケージpicottsを使った音声合成: この記事はHARD2020(Home AI Robot Development)ワークショップ用です。オンライン、オフラインの色々な音声合成エンジンをサポートしているArnaud Rameyさんが開発したROSパッケージ […]2020-09-02 [46 views]
HARD2020:Web HARD2020:Web Speech APIを使った音声認識 (WSL2): この記事はHARD2020(Home AI Robot Development)ワークショップ用です。 今回はSpeech APIを使ったROSの音声認識パッケージrwt_speech_recognitionをWSL2で […]2020-09-02 [89 views]
WSL2:PCから音を出す方法 WSL2:PCから音を出す方法: この記事ではWSL2のUbunutuで音を出す方法を説明する。WSL2では現状、PCのサウンドデバイスを直接扱えない。/devにサウンドデバイスが認識されていない。そのためWSL2のUbuntuだけでは音を出すことはでき […]2020-09-02 [78 views]
PD実践:LEGO PD実践:LEGO EV3RTシミュレータ「FutureKreate×箱庭」の設定(作成中): このページは作成中なので作業しないでください。 PD実践の授業で使うレゴEV3シミュレータ「FutureKreate×箱庭」の設定を説明する。箱庭とUnityを使う場合は参考サイトを参照されたい。 参考サイト TOPPE […]2020-09-01 [119 views]

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Folding@home Kanazawa (ID 257261)

みんなのためにおうちで新型コロナウイルスを解析しよう!

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