4profileの最近のブログ記事

発表論文等

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論文・国際会議(査読あり)


  • 出村公成,谷正史,服部陽一:"金沢工業大学における夢考房プロジェクト教育",日本工学教育協会論文誌,Vol.54,No.6,pp.128-135 (2006)

  • Demura,K. and Y. Asano:"Yumekobo:An Effective Educational System for RoboCup", Proceedings of the Third International Symposium on Autonomous Minirobots for Research and Education (AMiRE2005), Springer, pp.107-112 (2005)

  • Demura, K.: "The Present State of RoboCup: Participated in the RoboCup 2004 Middle Size League", Proceedings of the Fourth International Symposium on Human and Artificial Intelligence Systems, PP.32-37 (2004)

  • 出村公成,浅野泰樹,服部陽一:"金沢工業大学夢考房の教育効果",日本工学教育協会論文誌, Vol.51, No.2, pp.24-30 (2003)

  • Demura,K., N. Tachi, T. Maekawa, and T. Ueno: "KENSEI-chan: Design of a Humanoid for Running", In RoboCup-2001:Robot Soccer World Cup V, Lecture Notes in Artificial Intelligence, Springer, pp.331-336 (2002)

  • Demura,K., T. Yamazaki, K. Fujita: "KENSEI-Chan II: Towards a Running Humanoid", IEEE-RAS HUMANOIDS2001, pp.437-442 (2001)

  • Demura, K. , N. Tachi, N. Kubo, and K. Miwa:"WinKIT", In RoboCup-2000:Robot Soccer World Cup IV, Lecture Notes in Artificial Intelligence, Springer, pp.571-574 (2001)

  • Demura, K. ,H. Igarashi, D. Ishihara, and K. Miwa: "The Concept of Matto", In RoboCup-99:Robot Soccer World Cup III, Lecture Notes in Artificial Intelligence, Springer pp.723-725 (2000)

  • 出村 公成,中村 淳,安西 祐一郎: "学習時間に制約がある環境に適したニューラルネットワーク構造学習則'', 日本神経回路学会誌, Vol.3, No.2, pp.43-50 (1996)

  • Demura, K. and Y. Anzai: "Supervised Competitive Learning with Adaptive Similarity", Proceedings of International Conference on Neural Information Processing, ICONIP'96, pp.128-132 (1996)

  • 出村 公成,梶浦 正浩,安西 祐一郎: "Recurrent SOLAR アルゴリズム'', 電子情報通信学会 論文誌 D-II, Vol.J78-D-II, No.6, pp.962-972 (1995)

  • Demura, K., M. Kajiura and Y. Anzai,: ``The Recurrent SOLAR Algorithm'' , Systems & Computers in Japan, SCRIPTA TECHNICA, INC. Vol.26, No.13, pp.93-104 (1996), Translated from Denshi Joho Tsushin Gakkai Ronbunshi, Vol.J78-D-II, No.6, pp.962-972 (1995)

  • 出村 公成,安西 祐一郎: "動的類似度を用いたワンショット学習則'', 日本神経回路学会誌, Vol.2, No.1, pp.4-10 (1995)

  • Demura, K. and Y. Anzai, "The Optimal Network Architecture for the Time-Constrained Environment'', ICANN'95-Paris, pp.45-50 (1995)

  • 出村 公成,梶浦 正浩,安西 祐一郎: "実数入力データを一回の提示により学習できる教師あり学習則'', 電子情報通信学会 論文誌 D-II, Vol. J77-D-II, No.10, pp.2083-2092 (1994)

  • Demura, K., M. Kajiura and Y. Anzai: "Supervised One-shot Learning Algorithm for Real-valued Inputs'' , Systems & Computers in Japan, SCRIPTA TECHNICA, INC. Vol.26, pp.93-104 (1995) Translated from Denshi Joho Tsushin Gakkai Ronbunshi, Vol.J77-D-II, No.10, pp.2083-2092 (1994)

  • Demura, K. and Y. Anzai: "Improving the generalization ability of One-shot Algorithm'', ICONIP'94-Seoul, pp.195-200 (1994)

  • Demura, K., M. Kajiura and Y. Anzai: "One-shot Algorithm for Temporal Sequences'', IEEE ICNN'94-Orlando, pp.868-871 (1994)

  • Demura, K., M. Kajiura and Y. Anzai, "The SOLAR Algorithm'', IEEE ICNN'94-Orlando, pp.125-130 (1994)

  • Demura, K., M. Kajiura and Y. Anzai: "Dynamic Recurrent Neural Network for Real Time Learning'' , IJCNN'93-NAGOYA, pp.2646-2649 (1993)


解説論文

  • 出村公成,浅野泰樹,服部陽一:"金沢工業大学における夢考房教育-ロボカッププロジェクトの事例研究-",日本ロボット学会誌, Vol.22, No5, pp.45-50 (2004)


著 書

  • 出村公成:"簡単!実践!ロボットシミュレーション-Open Dynamics Engineによるロボットプログラミング-", 森北出版 (2007)

  • 出村 公成 (分担執筆): "2.1節 全体の構成, 2.7節 キックデバイス",ロボカップ日本委員会監修 中村・高橋編著,ロボカップサッカー:中型ロボットの基礎技術-対戦のための協調行動に向けて-, pp.13-19, pp.32-36, 共立出版 (2005)

  • 出村 公成,安西 祐一郎 (分担執筆):"脳とニューラルネットワーク 第12章'', 甘利俊一,酒田英夫編, pp.186-202, 朝倉出版 (1994)


紀 要

  • 出村公成, 谷 正史, 服部陽一:"夢考房プロジェクトのオリジナリティと評価",KIT Progress -工学教育研究-,金沢工業大学,No.11, pp.21-36 (2006)

  • 出村公成,浅野泰樹:"夢考房ロボカッププロジェクトの挑戦と成果",KIT Progress -工学教育研究-,金沢工業大学,No.8, pp.105-117 (2003)


講 演

  • 出村公成:"RoboCupと夢考房: ロボット達によるもう一つのサッカーW杯と学生達によるもう一つの大学教育"、ボストン日本人研究者交流会、マサチューセッツ工科大学、 米国、2004年2月7日


学会発表

  • 中川祐,出村公成:”全方位カメラによる白線情報を用いた自己位置同定”, 第25回日本ロボット学会学術講演会, 2N14 (2007)

  • 上林広和,出村公成:”照明変化にロバストな色空間の評価”, 第25回日本ロボット学会学術講演会, 2N24 (2007)

  • 出村公成:”オープンソース動力学計算エンジンODEを用いた学生が興味を持てる教材開発”, 平成19年度工学・工業教育研究講演会講演論文集, pp.110-111 (2007)

  • 出村公成,近江政雄:"算数N400効果のMEG解析", 電子情報通信学会ヒューマン情報処理研究会, 信学技報告 Vol.107, No.117, pp.13-16 (2007)

  • 出村公成:"Open Dynamics Engineを用いた教育用シミュレータと教科書の開発", ロボティクス・メカトロニクス講演会'07, 1A1-G09 (2007)

  • 出村公成:"金沢工業大学夢考房プロジェクトの学生募集効果-ロボティクス学科の事例紹介-", 第24回日本ロボット学会学術講演会, 1L33 (2006)

  • Kusumoto,N., Nakagawa,Y., Imaizumi,T., Adachi,T., Okuda,Y., Yamatomo M., Horita,S., Asano,Y., and Demura,K. :"WinKIT2006 Team Description", Proceedings of the RoboCup2006 International Symposium with Team Description Papers (2006)

  • 出村公成:"Open Dynamics Engineによるロボットプログラミング教育", 第24回日本ロボット学会学術講演会, 1L34 (2006)

  • 出村公成:"Open Dynamics Engineを用いたロボット教育教材-マニピュレータ・シミュレータの開発-", ロボティクス・メカトロニクス講演会'06, 2A1-B36 (2006)

  • 中川祐,出村公成:"全方位カメラを用いた衝突予測", ロボティクス・メカトロニクス講演会'06, 2P1-B04 (2006)

  • 出村公成:"Open Dynamics Engineを用いたロボティクス教材の開発",第23回日本ロボット学会学術講演会, 2I16 (2005)

  • Nakagawa,Y., Ozawa,N., Takehana,S., Kusumoto,N., Asano,Y., and Demura,K.;WinKIT 2005 Team Description, Proceedings of the RoboCup 2005 International Symposium with Team Description Papers, (2005)

  • Demura, K.:"An MEG study for an arithemetic N400 effect",Proceedings of KIT International Symposium on Brain and Language 2004,pp.57 (2004)

  • Ozawa,N., Takehana,S., Nakagawa,Y.,Karasawa,T., Asano,Y., and Demura,K.: WinKIT 2004 Team Description, Proceedings of the RoboCup 2004 International Symposium with Team Description Papers (2004)

  • 出村公成:"RoboCupの過去・現在・未来:中型ロボットリーグに参加してきて",第9回相互作用と賢さ合同研究会 (2004)

  • 出村公成:"夢考房の教育形態", 平成16年度工学・工業教育研究講演会講演論文集, pp.39-40 (2004)

  • Furuta,K., Takehana,S., Matsumura,T., Ozawa,N., Karasawa,T., Horiuchi,Y., Touda,M., Nakagawa,Y., Asano,Y., and Demura,K; WinKIT2003 Team Description, Proceedings of the RoboCup 2003 International Symposium with Team Description Papers (2003)

  • 出村公成,谷正史,服部陽一:"金沢工業大学の教育法",ロボティクス・メカトロニクス講演会'03, 1A1-3F-F2 (2003)

  • Yamane,K., Abe,K., Matumura,T., Matukawa,T., Ozawa,N., Asano,Y., and Demura,K.:”WinKIT2002:Team Description”, Proceeding of the RoboCup 2002 International Symposium with Team Description Papers (2002)

  • 山根典悟,浅野泰樹,出村公成,"金沢工業大学夢考房WinKITチームの現状と課題-ロボカップ2002福岡・釜山中型ロボットリーグに参加して",SI2002計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会論文集,Vol.2, pp.191-192 (2002)

  • 出村公成,浅野,泰樹,服部陽一:" 夢考房における教育の実践-ロボカッププロジェクトの挑戦-,日本ロボット学会創立20周年記念学術講演会, 3I32 (2002)

  • 藤田晃一,山崎利崇 ,出村公成:" 走運動可能なヒュ-マノイド賢聖ちゃん2号機の開発", ロボティクス・メカトロニクス講演会'02, 2P2-L8 (2002)

  • 荒井剛士, 出村公成:"Open Dynamics Engineを用いた高速なヒューマノイドシミュレータ ",ロボティクス・メカトロニクス講演会 '02, 2P2-L8 (2002)

  • 山崎利崇, 藤田晃一,出村公成:"走運動可能なヒュ-マノイド賢聖ちゃん2号機の設計", 第19回 日本ロボット学会学術講演会, 3A35 (2001)

  • 出村公成,舘信博,前川徹弥,上野玉樹:"ヒュ-マノイドリーグ用ロボット賢聖ちゃんの開発",ロボティクス・メカトロニクス講演会 '01, 2A1-J1 (2001)

  • 久保徳治, 出村公成:"RoboCup 中型機におけるヒューマンインターフェイスの設計 ", ロボティクス・メカトロニクス講演会 '01, 2A1-J7 (2001)

  • 久保徳治, 出村公成:"RoboCup 用 Visionシステムの開発 ", ロボティクス・メカトロニクス講演会 '00, 2P2-27-032 (2000)

  • 出村公成:中型機部門の現状と課題: RoboCup99 Stockholm 大会に参加して,第9回インテリジェント・システム・シンポジウム,139-144 (1999) 表

  • 出村 公成,石原 大稔,五十嵐 広希,三輪 健二: "RoboCup99におけるMattoの現状と課題", 人工知能学会 AIチャレンジ研究会 第6回研究会資料集, (1999)

  • 出村公成:"ノートパソコンのためのLinuxシステム",第12回私情協大会資料,pp.144-145 (1998)

  • 高橋勝利,出村公成,渡辺弥寿夫:"モービルLinuxコンピュータを使ったコンピュータ演習システムの構築",平成9年度電気関係学会北陸支部連合大会 (1997)

  • 出村 公成,安西 祐一郎: ``類似度ベースの学習則と動的類似度'', 神経回路学会第7回全国大会講演論文集, pp.76-77 (1996)

  • 出村 公成, 安西 祐一郎: "動的類似度を用いた競合学習'', 神経回路学会第6回全国大会講演論文集, pp.68-69 (1995)

  • 出村 公成,安西 祐一郎: "SOLAR2 アルゴリズム'', 神経回路学会第5回全国大会講演論文集, pp.231-232 (1994)

  • 出村 公成, 梶浦 正浩, 安西 祐一郎: "リアルタイム性に優れたリカレントネットワーク'', 神経回路学会第4回全国大会講演論文集,pp.99-100 (1993)


一般雑誌

  • 出村公成:"Open Dynamics Engineプチキャンプ 最終回 ちょいワル二足歩行ロボットの作り方う!",ロボコンマガジン,No.50,pp.66-69,(2007)

  • 出村公成:"Open Dynamics Engineプチキャンプ 第3回 iMacライクなロボットアームを作ろう!",ロボコンマガジン,No.49,pp.114-117,(2006)

  • 出村公成:"Open Dynamics Engineプチキャンプ 第2回 ロボカップ・プチシミュレータを作ろう!",ロボコンマガジン,No.48,pp.100-103,(2006)

  • 出村公成:"Open Dynamics Engineプチキャンプ 第1回 AH! 感動の物理計算エンジン",ロボコンマガジン,No.47,pp.92-95,(2006)


私(出村)の家紋は下図の「丸に木瓜(もっこう)」です。日本の苗字7000傑によると、家紋は地縁集団の象徴なのだそうです。北陸3県は木瓜紋が最も使われています(全国家紋分布地図参照)。


  丸に木瓜
丸に木瓜 (ブラックライトアートのフリー画像を加工)

同じ出村の姓でも以下のようにめずらしい家紋もあります。私が知っている出村のルーツは能登ですが、それ以外にルーツがあるかもしれません。広辞苑で「出村」を引くと「本村から分かれた飛地などにある村。」とあり、村の形態の一種です。

この家紋と同じ家紋をもっていらしゃる方、あるいはこの呼び方や由来をしっていらしゃる方はコメント頂ければありがたいです。家紋によって出村のルーツがわかるかもしれません。
出村家紋2
ある出村家の家紋。新潟県新発田市までルーツをたどれたそうです。家紋名不明。

また、同じ出村姓でも家紋が違う方のコメントをお待ちしています。

 なお、HIDAKA FAMILY CRESTで苗字から家紋を検索できます。それによると出村家は「丸に違い鷹の羽」と「七宝に花菱」となっています。ただ、これは関東エリアの葬儀のデータ約4万件に基づくものなので、北陸に多い出村姓や木瓜紋にはあまり当てはまらない可能性があります。

   丸に違い鷹の羽   
丸に違い鷹の羽(HIDAKA FAMILY CRESTから転載)

七宝に花菱

七宝に花菱(HIDAKA FAMILY CRESTから転載)

参考サイト

北國新聞社による出村公成の紹介

北國新聞社提供(2007年4月20日朝刊17面 学術の森 <317>  金沢工業大学 25 から転載)

北國新聞社のご好意により,連載中の「学術の森」から私の記事を転載させて頂けることになりました.なお,北國新聞社は「ほっこくしんぶんしゃ」と呼びます.10年前に金沢へきたときに,「きたぐに」と呼んで怪訝な顔をされました.金沢へ遊びにこられる方は覚えておきましょう!

なお,文末に「レッドソックスのとりこになった。」とありますが,記者のレトリックです.単なるファンに過ぎません. 

プロフィール

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氏 名
出村 公成 (でむら こうせい)

現 職
KIT(金沢工業大学) 工学部 ロボティクス学科 教授
KIT 人間情報システム研究所 研究員
KIT 夢考房ロボカッププロジェクト指導責任者

略 歴
1996年 慶應義塾大学大学院理工学研究科博士後期課程(計算機科学専攻)修了、 博士(工学)
1996年~97年 日本学術振興会特別研究員(PD)
1997年 KIT(金沢工業大学)人間情報システム研究所研究員
KIT工学部人間情報工学科講師
1999年 KIT夢考房ロボカッププロジェクト指導責任者
2002年 KIT工学部人間情報工学科助教授
2003年4月~2004年3月 MIT(マサチューセッツ工科大学)客員研究員
2004年 KIT工学部ロボティクス学科助教授
2007年 KIT工学部ロボティクス学科教授



加入学会等
日本ロボット学会、日本神経回路学会、NPOロボカップ日本委員会、日本工学教育協会、楽習とロボット協会

著 書


受 賞
  • 2002年:RoboCup2002世界大会 Fukuoka/Busan 中型ロボットリーグ 準優勝
  • 2002年:金沢工業大学理事長賞
  • 2003年:ロボカップジャパンオープン2003 新潟 中型ロボットリーグ 優勝
  • 2003年:RoboCup2003世界大会 Padova 中型ロボットリーグ 準優勝
  • 2004年:ロボカップジャパンオープン2004 大阪 中型ロボットリーグ 準優勝
  • 2004年:RoboCup2004世界大会 Lisbon 中型ロボットリーグ 準優勝
  • 2005年:ロボカップ中型機リーグ春季競技会2005 金沢 3位
  • 2006年:ロボカップジャパンオープン2006 北九州 中型ロボットリーグ 3位
  • 2007年:ロボカップジャパンオープン2007 大阪  中型ロボットリーグ 3位
  • 上記のうち競技会成績は指導責任者を務める夢考房ロボカッププロジェクト(WinKITチーム)の成績です。

出村という苗字は石川県(能登)に多い名です。信太さんのサイトを見ると都道府県の特徴的な苗字がわかります)。私の祖先は能登から屯田兵として北海道に渡って住み着きました。同じように能登から北海道に渡った人は多かったそうです(出村という苗字を持つ人の20%以上が石川県、10%以上が北海道在住)。

出村の苗字の由来はよくわかっていませんが、恐らく地名にルーツがあると思います(参考サイト2によると苗字のほとんどは地名が由来)。出村というのは村の形態の一つで、本村から分離または独立してできた村です。ですから、日本には出村という地名がいくつかありました。出村の苗字のルーツが全国にいくつかあった出村なのか、それともルーツが一つなのかは謎です。出村という苗字について詳しい方がいらっしゃったらメール頂けたらありがたいです。北海道に生まれてルーツのある石川県に戻ったということは不思議な気がします。

なお、苗字館によると出村のランキングは2708位(石川県では149位)、日本の苗字7000傑によると2714位(推定人口約5000人)、静岡大学城岡研究室のサイトによると2735位(電話帳登録件数1254)でした。電話番等の件数は世帯数の概略を示すもので、人口はその4倍程度といわれているそうです。ちなみに、1位は佐藤で推定人口193万人です。日本の苗字数は29万程度あるといわれていますからそれほどめずらしい苗字ではありません。あなたの苗字も以下のサイトなどで調べてみたらいかがですか。 (2007年7月24日更新)

参考サイト

1.信太一郎:言葉の散歩道
2.日本の苗字7000傑
3.村山忠重:苗字館
4.静岡大学人文学部城岡研究室:姓・名字・苗字の全国ランキング 

私のニックネーム(バンドルネーム)として使っている「でむ」は「出村(でむら)」の上から2文字を採りました。

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