発表論文等

論文・国際会議(査読あり)

  1. 出村公成,河並 崇,竹井 義法,中沢 実,小暮 潔,夢考房ジュニアのビジョンと展望, KIT Progress, No23 pp.115-126, (2015)
  2.  河並 崇、中沢 実、竹井 義法、小暮 潔、出村 公成、夢考房ジュニアにおけるICT教育, KIT Progress, No23 pp.127-137  (2015)
  3. 竹井 義法,小暮 潔,河並 崇,中沢 実,出村 公成,夢考房ジュニアにおけるロボット技術を活用した教育実践について, KIT Progress, No23, pp.139-148 (2015)
  4. Demura, K., Komoriya Y. “A Navigation Method using the Mutual Feedback of Waypoints and Self-positions,” Advanced Robotics, Vol.26, Issue14, pp.1677-1691  (2012)
  5. Demura, K., Sakamoto, T., Asano, Y. and Matsuishi, M. “Enhancing Student Engineering, Personal, and Interpersonal Skills Through Yumekobo Projects,” Journal of Robotics and Mechatronics, Vol.23, No.5, pp.811-821(2011)
  6. 出村公成,中川祐:“全方位カメラを用いたテンプレートマッチングに基づくモンテカルロ位置同定法”,日本ロボット学会誌,Vol.27,No.2,pp.249-257 (2009)
  7. 出村公成:“物理計算エンジンODEを用いた学生の意欲を引き出す教材開発”, 日本工学教育協会論文誌, Vol.56, No.2, pp.35-42 (2008)
  8. 出村公成:“学生に感動を与える教材開発”,KIT Progress -工学教育研究-, 金沢工業大学, No.14, pp.125-137 (2008)
  9. 出村公成,谷正史,服部陽一:“金沢工業大学における夢考房プロジェクト教育”,日本工学教育協会論文誌,Vol.54,No.6,pp.128-135 (2006)
  10. 出村公成, 谷 正史, 服部陽一:“夢考房プロジェクトのオリジナリティと評価”,KIT Progress, No.11, pp.21-36 (2006)
  11. Demura,K. and Y. Asano:“Yumekobo:An Effective Educational System for RoboCup”, Proceedings of the Third International Symposium on Autonomous Minirobots for Research and Education (AMiRE2005), Springer, pp.107-112 (2005)
  12. Demura, K.: “The Present State of RoboCup: Participated in the RoboCup 2004 Middle Size League”, Proceedings of the Fourth International Symposium on Human and Artificial Intelligence Systems, PP.32-37 (2004)
  13. 出村公成,浅野泰樹:“夢考房ロボカッププロジェクトの挑戦と成果”,KIT Progress, No.8, pp.105-117 (2003)
  14. 出村公成,浅野泰樹,服部陽一:“金沢工業大学夢考房の教育効果”,日本工学教育協会論文誌, Vol.51, No.2, pp.24-30 (2003)
  15. Demura,K., N. Tachi, T. Maekawa, and T. Ueno: “KENSEI-chan: Design of a Humanoid for Running”, In RoboCup-2001:Robot Soccer World Cup V, Lecture Notes in Artificial Intelligence, Springer, pp.331-336 (2002)
  16. Demura,K., T. Yamazaki, K. Fujita: “KENSEI-Chan II: Towards a Running Humanoid”, IEEE-RAS HUMANOIDS2001, pp.437-442 (2001)
  17. Demura, K. , N. Tachi, N. Kubo, and K. Miwa:“WinKIT”, In RoboCup-2000:Robot Soccer World Cup IV, Lecture Notes in Artificial Intelligence, Springer, pp.571-574 (2001)
  18. Demura, K. ,H. Igarashi, D. Ishihara, and K. Miwa: “The Concept of Matto”, In RoboCup-99:Robot Soccer World Cup III, Lecture Notes in Artificial Intelligence, Springer pp.723-725 (2000)
  19. 出村 公成,中村 淳,安西 祐一郎: “学習時間に制約がある環境に適したニューラルネットワーク構造学習則”, 日本神経回路学会誌, Vol.3, No.2, pp.43-50 (1996)
  20. Demura, K. and Y. Anzai: “Supervised Competitive Learning with Adaptive Similarity”, Proceedings of International Conference on Neural Information Processing, ICONIP’96, pp.128-132 (1996)
  21. 出村 公成,梶浦 正浩,安西 祐一郎: “Recurrent SOLAR アルゴリズム”, 電子情報通信学会 論文誌 D-II, Vol.J78-D-II, No.6, pp.962-972 (1995)
  22. Demura, K., M. Kajiura and Y. Anzai,: “The Recurrent SOLAR Algorithm” , Systems & Computers in Japan, SCRIPTA TECHNICA, INC. Vol.26, No.13, pp.93-104 (1996), Translated from Denshi Joho Tsushin Gakkai Ronbunshi, Vol.J78-D-II, No.6, pp.962-972 (1995)
  23. 出村 公成,安西 祐一郎: “動的類似度を用いたワンショット学習則”, 日本神経回路学会誌, Vol.2, No.1, pp.4-10 (1995)
  24. Demura, K. and Y. Anzai, “The Optimal Network Architecture for the Time-Constrained Environment”, ICANN’95-Paris, pp.45-50 (1995)
  25. 出村 公成,梶浦 正浩,安西 祐一郎: “実数入力データを一回の提示により学習できる教師あり学習則”, 電子情報通信学会 論文誌 D-II, Vol. J77-D-II, No.10, pp.2083-2092 (1994)
  26. Demura, K., M. Kajiura and Y. Anzai: “Supervised One-shot Learning Algorithm for Real-valued Inputs” , Systems & Computers in Japan, SCRIPTA TECHNICA, INC. Vol.26, pp.93-104 (1995) Translated from Denshi Joho Tsushin Gakkai Ronbunshi, Vol.J77-D-II, No.10, pp.2083-2092 (1994)
  27. Demura, K. and Y. Anzai: “Improving the generalization ability of One-shot Algorithm”, ICONIP’94-Seoul, pp.195-200 (1994)
  28. Demura, K., M. Kajiura and Y. Anzai: “One-shot Algorithm for Temporal Sequences”, IEEE ICNN’94-Orlando, pp.868-871 (1994)
  29. Demura, K., M. Kajiura and Y. Anzai, “The SOLAR Algorithm”, IEEE ICNN’94-Orlando, pp.125-130 (1994)
  30. Demura, K., M. Kajiura and Y. Anzai: “Dynamic Recurrent Neural Network for Real Time Learning” , IJCNN’93-NAGOYA, pp.2646-2649 (1993)

解説論文

  1. 出村公成,出村賢聖:“RoboCup@HomeにおけるROSの利用”, 日本ロボット学会誌, Vol.35, No.4, pp.295-298 (2017)
  2. 出村公成,浅野泰樹,服部陽一:“金沢工業大学における夢考房教育-ロボカッププロジェクトの事例研究-”,日本ロボット学会誌, Vol.22 No.5, pp.45-50 (2004)

著 書

  1. 出村公成(分担執筆):“5編2章 物理エンジン”, 日本ロボット学会編 ロボットテクノロジー,pp.216-219, オーム社 (2011)
  2. 出村公成(分担執筆):“9.2.1節 Open Dynamics Engine”, 松原,松野,稲見,野田,大須賀編著 ロボット情報学ハンドブック,pp.582-592, ナノオプトニクスエナジー (2010)
  3. 出村公成:“簡単!実践!ロボットシミュレーション-Open Dynamics Engineによるロボットプログラミング-“, 森北出版 (2007)
  4. 出村 公成 (分担執筆): “2.1節 全体の構成, 2.7節 キックデバイス”,ロボカップ日本委員会監修 中村・高橋編著,ロボカップサッカー:中型ロボットの基礎技術-対戦のための協調行動に向けて-, pp.13-19, pp.32-36, 共立出版 (2005)
  5. 出村 公成,安西 祐一郎 (分担執筆):“脳とニューラルネットワーク 第12章”, 甘利俊一,酒田英夫編, pp.186-202, 朝倉出版 (1994)

講 演

学会・研究会発表

  1. 出村公成,永島一輝,吉田颯,土田嵩也,木村晨次朗,榎本光洋,岩崎稜, 出村賢聖:“クローラー型パーソナルモビリティUNiMOを用いた自律移動ロボットの開発”,つくばチャレンジ2016参加レポート集,pp10-11 (2016)
  2. 鈴木亮一, 出村公成: “金沢工業大学ロボティクス学科の教育プログラム”, 第34回日本ロボット学会学術講演会, 1D2-05 (2016)
  3. 浅田駿介、出村公成:“Kinect V2を用いた屋外での小さな障害物検出”, ロボティクス・メカトロニクス講演会2016, 1A1-08a3 (2016)
  4.  滝渉, 出村公成:”生活支援ロボットシミュレータとROSの連携”, 第16回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会 論文集, 3F2-2 (2015)
  5. 西川徹,浅田駿介,山森清広,出村公成,河原貴軌:“つくばチャレンジ2015における金沢工業大学demura.netチームの開発”,つくばチャレンジ2015参加レポート集,pp13-15 (2015)
  6. 西川徹,出村公成:“低位置障害物検出を目的とした3次元レーザ式測域センサの開発”,第16回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会,3E3-4 (2015)
  7. 出村公成,河並崇,竹井義法,中沢 実,小暮潔: “夢考房ジュニア:次世代グローバルイノベーターの育成”, 第33回日本ロボット学会学術講演会, 1C1-02 (2015)
  8. 川崎邦将、出村公成:“RoboCup中型ロボットリーグにおけるパスプレイを考慮した協調行動の実現”,  ロボティクス・メカトロニクス講演会2015, 2A1-O10 (2015)
  9. 川崎邦将、高田航平、吉田大貴、西川 徹、出村公成:“つくばチャレンジ 2014 における金沢工大 demura.net チームの開発 “, つくばチャレンジシンポジウム参加レポート集, p48-49 (2015)
  10. 西川徹,出村公成:“3次元レーザ式測域センサを用いた障害物検出システムの開発”,  ロボティクス・メカトロニクス講演会2014, 3P1-X01 (2014)
  11. 菅原 啓, 市野陽太,岡本拓真,西川 徹,山岸卓央,河原貴軌,山崎亮一,出村公成 :“つくばチャレンジ 2013における 金沢工 大 demura.netチーム の開発”, つくばチャレンジ2013参加レポート集, p.18-19 (2014)
  12. 市野陽太,出村公成:“つくばチャレンジ2013におけるロボットリモート監視システムの開発”,  第14回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会論文集, 1A3-2 (2013)
  13. 菅原啓,出村公成:“道路領域検出に基づくウェイポイント推定”,  第14回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会論文集, 1A1-6 (2013)
  14. 竹迫翔平,出村公成:“特徴量マッチングを用いたウェイポイント推定”, 第30回日本ロボット学会学術講演会, 2F3-6 (2012)
  15. 出村公成:“つくばチャレンジの歩みとdemura.netチームの取り組み”, 電子情報通信学会クラウドネットワークロボット研究会, 信学技報告 Vol.112, No.105, CNR2012-2 (2012)
  16. 市野陽太,出村公成:“物理計算エンジンODEにCADデータを読込ますプログラムの開発”,  ロボティクス・メカトロニクス講演会’12, 2A2-E07 (2012)
  17. 出村公成:“ロボカップジュニア理念実現のためのロボットスクール”, 第29回日本ロボット学会学術講演会, 2C2-2 (2011)
  18. 竹迫翔平,出村公成:“ポールスターアルゴリズムの特徴量抽出を拡張した自己位置同定”,  ロボティクス・メカトロニクス講演会’11, 2A1-M07 (2011)
  19. 出村公成:“物理計算エンジンにおけるOpen Dynamics Engineの位置付け”, 第11回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会論文集, 1B2-1 (2010)
  20. 山澤貴史,出村公成:“自律移動ロボットの動的な走行経路生成”, 第11回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会論文集, 1A3-5 (2010)
  21. 細川和真,出村公成:“動力学エンジンODE用グラフィックスライブラリの開発 -Drawstuff 上位互換ライブラリ-(第5報), 第28回日本ロボット学会学術講演会, 3L2-2 (2010)
  22. 市川修司,出村公成:“照明変化にロバストなロボットビジョンシステム”, 第28回日本ロボット学会学術講演会, 3I1-3 (2010)
  23. 小林秀成,出村公成:“円検出によるセンターラインの特定を用いた自己位置同定”, 第28回日本ロボット学会学術講演会, 2Q1-5 (2010)
  24. 出村公成:“ロボットの自己位置推定-つくばチャレンジ&ロボカップの事例から-”,第8回レーザ計測イノベーション勉強会 (2010)
  25. 出村公成、細川和真:“動力学計算エンジンODE用グラフィクスライブラリの開発(第4報)-上位互換ライブラリirrDrawStuffのリリース-,  ロボティクス・メカトロニクス講演会’10, 1P1-G28 (2010)
  26. 出村公成, 山澤貴史, 島野広之, 山内啓右:“電動車椅子をベースとした自立移動ロボットの開発”, つくばチャレンジ2009 開催記念シンポジウム参加レポート集, p.14-16 (2010)
  27. 山澤貴史,島野広之,山内啓右,出村公成:“チャレンジ2009完走に向けた金沢工業大学demura.netチームのロボット開発”, 第10回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会論文集, 1B1-7 (2009)
  28. 細川 和真, 出村 公成: “動力学エンジンODE用グラフィックライブラリの開発-drawstuff 上位互換ライブラリ-(第3報)”, 第27回日本ロボット学会学術講演会, 3M1-06 (2009)
  29. 市川 修司, 出村 公成: “照明変化にロバストな物体識別”, 第27回日本ロボット学会学術講演会, 2I2-01 (2009)
  30. 石田 賢司, 出村 公成:“ロボカップ用ヒューマノイドの走行と歩行を実現するための関節機構”, 第27回日本ロボット学会学術講演会,2S1-08 (2009)
  31. 奥田裕介,出村公成:“指向性カメラによる透視変換を用いた自己位置同定”, 第27回日本ロボット学会学術講演会, 1Q2-03 (2009)
  32. 出村公成:“動力学計算エンジンODE用グラフィクスライブラリの開発(第2報)-drawstuff上位互換ライブラリ-“, ロボティクス・メカトロニクス講演会’09, 1A2-B03 (2009)
  33. 出村公成,中川祐:“全方位画像の白線情報を用いたモンテカルロ位置同定法”, 第26回日本ロボット学会学術講演会, 1L2-01 (2008)
  34. 出村公成:“動力学計算エンジンODE用グラフィクスライブラリの開発”, 第26回日本ロボット学会学術講演会, 1I1-05 (2008)
  35. 奥田裕介,出村公成:“リアルタイムに生成したテンプレートを用いた物体認識”, ロボティクス・メカトロニクス講演会’08, 2P1-J17 (2008)
  36. 中川祐,出村公成:“全方位カメラによる白線情報を用いた自己位置同定”, 第25回日本ロボット学会学術講演会, 2N14 (2007)
  37. 上林広和,出村公成:“照明変化にロバストな色空間の評価”, 第25回日本ロボット学会学術講演会, 2N24 (2007)
  38. 出村公成:“オープンソース動力学計算エンジンODEを用いた学生が興味を持てる教材開発”, 平成19年度工学・工業教育研究講演会講演論文集, pp.110-111 (2007)
  39. 出村公成,近江政雄:“算数N400効果のMEG解析”, 電子情報通信学会ヒューマン情報処理研究会, 信学技報告 Vol.107, No.117, pp.13-16 (2007)
  40. 出村公成:“Open Dynamics Engineを用いた教育用シミュレータと教科書の開発”, ロボティクス・メカトロニクス講演会’07, 1A1-G09 (2007)
  41. 出村公成:“金沢工業大学夢考房プロジェクトの学生募集効果-ロボティクス学科の事例紹介-”, 第24回日本ロボット学会学術講演会, 1L33 (2006)
  42. Kusumoto,N., Nakagawa,Y., Imaizumi,T., Adachi,T., Okuda,Y., Yamatomo M., Horita,S., Asano,Y., and Demura,K. :“WinKIT2006 Team Description”, Proceedings of the RoboCup2006 International Symposium with Team Description Papers (2006)
  43. 出村公成:“Open Dynamics Engineによるロボットプログラミング教育”, 第24回日本ロボット学会学術講演会, 1L34 (2006)
  44. 出村公成:“Open Dynamics Engineを用いたロボット教育教材-マニピュレータ・シミュレータの開発-“, ロボティクス・メカトロニクス講演会’06, 2A1-B36 (2006)
  45. 中川祐,出村公成:“全方位カメラを用いた衝突予測”, ロボティクス・メカトロニクス講演会’06, 2P1-B04 (2006)
  46. 出村公成:“Open Dynamics Engineを用いたロボティクス教材の開発”,第23回日本ロボット学会学術講演会, 2I16 (2005)
  47. Nakagawa,Y., Ozawa,N., Takehana,S., Kusumoto,N., Asano,Y., and Demura,K.;“WinKIT 2005 Team Description”, Proceedings of the RoboCup 2005 International Symposium with Team Description Papers, (2005)
  48. Demura, K.:“An MEG study for an arithemetic N400 effect”,Proceedings of KIT International Symposium on Brain and Language 2004,pp.57 (2004)
  49. Ozawa,N., Takehana,S., Nakagawa,Y.,Karasawa,T., Asano,Y., and Demura,K.: “WinKIT 2004 Team Description”, Proceedings of the RoboCup 2004 International Symposium with Team Description Papers (2004)
  50. 出村公成:“RoboCupの過去・現在・未来:中型ロボットリーグに参加してきて”,第9回相互作用と賢さ合同研究会 (2004)
  51. 出村公成:“夢考房の教育形態”, 平成16年度工学・工業教育研究講演会講演論文集, pp.39-40 (2004)
  52. Furuta,K., Takehana,S., Matsumura,T., Ozawa,N., Karasawa,T., Horiuchi,Y., Touda,M., Nakagawa,Y., Asano,Y., and Demura,K; “WinKIT2003 Team Description”, Proceedings of the RoboCup 2003 International Symposium with Team Description Papers (2003)
  53. 出村公成,谷正史,服部陽一:“金沢工業大学の教育法”,ロボティクス・メカトロニクス講演会’03, 1A1-3F-F2 (2003)
  54. Yamane,K., Abe,K., Matumura,T., Matukawa,T., Ozawa,N., Asano,Y., and Demura,K.:“WinKIT2002:Team Description”, Proceeding of the RoboCup 2002 International Symposium with Team Description Papers (2002)
  55. 山根典悟,浅野泰樹,出村公成,“金沢工業大学夢考房WinKITチームの現状と課題-ロボカップ2002福岡・釜山中型ロボットリーグに参加して”,SI2002計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会論文集,Vol.2, pp.191-192 (2002)
  56. 出村公成,浅野,泰樹,服部陽一:“夢考房における教育の実践-ロボカッププロジェクトの挑戦-,日本ロボット学会創立20周年記念学術講演会, 3I32 (2002)
  57. 藤田晃一,山崎利崇 ,出村公成:“ 走運動可能なヒュ-マノイド賢聖ちゃん2号機の開発”, ロボティクス・メカトロニクス講演会’02, 2P2-L8 (2002)
  58. 荒井剛士, 出村公成:“Open Dynamics Engineを用いた高速なヒューマノイドシミュレータ “,ロボティクス・メカトロニクス講演会 ’02, 2P2-L8 (2002)
  59. 山崎利崇, 藤田晃一,出村公成:“走運動可能なヒュ-マノイド賢聖ちゃん2号機の設計”, 第19回 日本ロボット学会学術講演会, 3A35 (2001)
  60. 出村公成,舘信博,前川徹弥,上野玉樹:“ヒュ-マノイドリーグ用ロボット賢聖ちゃんの開発”,ロボティクス・メカトロニクス講演会 ’01, 2A1-J1 (2001)
  61. 久保徳治, 出村公成:“RoboCup 中型機におけるヒューマンインターフェイスの設計 “, ロボティクス・メカトロニクス講演会 ’01, 2A1-J7 (2001)
  62. 久保徳治, 出村公成:“RoboCup 用 Visionシステムの開発 “, ロボティクス・メカトロニクス講演会 ’00, 2P2-27-032 (2000)
  63. 出村公成:“中型機部門の現状と課題: RoboCup99 Stockholm 大会に参加して”,第9回インテリジェント・システム・シンポジウム,139-144 (1999) 表
  64. 出村 公成,石原 大稔,五十嵐 広希,三輪 健二: “RoboCup99におけるMattoの現状と課題”, 人工知能学会 AIチャレンジ研究会 第6回研究会資料集, (1999)
  65. 出村公成:“ノートパソコンのためのLinuxシステム”,第12回私情協大会資料,pp.144-145 (1998)
  66. 高橋勝利,出村公成,渡辺弥寿夫:“モービルLinuxコンピュータを使ったコンピュータ演習システムの構築”,平成9年度電気関係学会北陸支部連合大会 (1997)
  67. 出村 公成,安西 祐一郎: “類似度ベースの学習則と動的類似度”, 神経回路学会第7回全国大会講演論文集, pp.76-77 (1996)
  68. 出村 公成, 安西 祐一郎: “動的類似度を用いた競合学習”, 神経回路学会第6回全国大会講演論文集, pp.68-69 (1995)
  69. 出村 公成,安西 祐一郎: “SOLAR2 アルゴリズム”, 神経回路学会第5回全国大会講演論文集, pp.231-232 (1994)
  70. 出村 公成, 梶浦 正浩, 安西 祐一郎: “リアルタイム性に優れたリカレントネットワーク”, 神経回路学会第4回全国大会講演論文集,pp.99-100 (1993)

一般雑誌

  1. 出村公成:“Open Dynamics Engineプチキャンプ 最終回 ちょいワル二足歩行ロボットの作り方!”,ロボコンマガジン,No.50,pp.66-69,(2007)
  2. 出村公成:“Open Dynamics Engineプチキャンプ 第3回 iMacライクなロボットアームを作ろう!”,ロボコンマガジン,No.49,pp.114-117,(2006)
  3. 出村公成:“Open Dynamics Engineプチキャンプ 第2回 ロボカップ・プチシミュレータを作ろう!”,ロボコンマガジン,No.48,pp.100-103,(2006)
  4. 出村公成:“Open Dynamics Engineプチキャンプ 第1回 AH! 感動の物理計算エンジン”,ロボコンマガジン,No.47,pp.92-95,(2006)